フォト

リンク♪

無料ブログはココログ

« 駆け込み登録(^_^;) | トップページ | 新幹線100YEN(*^_^*) »

2015年4月21日 (火)

長い独り言<(_ _)>

原価管理の世界では、「100%フル操業とは?」の考え方が4つあります(^o^)

  • 理論的操業度・・・文字通り?フルフルで考えたときの状態
  • 実際的操業度・・・休日とか保守点検に必要な時間はマイナスして、実現可能な中での最大時間数
  • 正常操業度・・・過去の平均操業度にを元に計算する時間数
  • 予定実際操業度・・・次年度の販売予定量に基づいて計算する時間数

それぞれの操業度のことを英語で

  • Theoretical capacity level
  • Practical capacity level
  • Normal capacity level
  • Estimated actual activity level

と言います。なので、

  • 「エブリワン(^o^)」「セオリティコーキャパシティーレボー イズ 100%フルフルキャパシティーです(^o^)」
  • 「プラクティコーキャパシティーレボーはダウンタイムをインクルードしています(^o^)」
  • 「ノーマルキャパはラストセブラルイヤーのノーマルアベレージなので、セオリティコーやプラクティコーに比べると少ない時間数になります(^o^)」
  • 「エスティメイティッドはエスティメイティッドしなアカンので、他の3つとは違います(^o^)」「ネクストイヤーはどうしたいか?によって、ノーマルアベレージよりも大きくなったり小さくなったりします(^o^)」 「ドゥユーアンダースタンド(^o^)?」

・・・・英語でも教えられるような気がする今日この頃(笑)。←(ホンマか?)笑

« 駆け込み登録(^_^;) | トップページ | 新幹線100YEN(*^_^*) »