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2017年10月18日 (水)

女心と秋の空(*^_^*)

ある日のレッスン(^o^)

  • 「センセイ(*^_^*)」「いつもコロコロと目標が変わってすみません(*^_^*)」
  • 「うんうん(^o^)」「わかってる(^o^)」「別にええねんで(^o^)」
  • 「ありがとうございます(*^_^*)」「そう言っていただけると(*^_^*)」

会社勤めのお客さんは、どうしても「目の前の課題」が気になります。特に、一人で何役もこなしてる人だと?レッスン内容も総務になったり経理になったりします(笑)。

経理の仕事をしていると?→「もっとベンキョーしないと(>_<)」と思って→「やっぱり日商1級くらいは合格しないと(>_<)」ってなるし、社内で誰かに「給料明細」について聞かれたりしたら→「社労士の先生ほどではなくても、多少はベンキョーしないと(^_^;)」と思うのもわかるし、たまたま会社で不動産の売買があったりすると?→「宅建の知識も必要ですよね(^_^;)」ってなるのだろうし、たぶん税理士の先生が尋ねてきたりすると「税金もベンキョーしないと(>_<)」ってなるんだと思います(笑)。

「まずは1つずつ片付けてから」という考え方が王道かもしれません。でも?「そのとき興味があること」を「そのとき」にベンキョーするのが一番アタマに入ることは間違いありません。興味がコロコロ変わっても?それがある程度のレベルまで来ると、バラバラの知識がだんだんと繋がってくるはず。タテからでも?ヨコからでも?好きなところからベンキョーしたらええんでは(^o^)?…とワタシ的には思います。

よく考えたら?シマダ簿記のお客さんとは「簿記」以外のことをいっしょにベンキョーすることが今までもよくありました。プライベートレッスンなんだし、それはそれでええんでは?というのがシマダ簿記教室のスタイル(?)です\(^o^)/

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